朝食抜きダイエット

プチ断食|朝食を抜くダイエット法

プチ断食|朝食を抜くダイエット法

朝食抜きダイエットを別名で、「プチ断食」と言います。プチ断食とは、1日のうちの1食を抜くというダイエット法です。もともと、現代人は食事(カロリー)の摂りすぎだと言われており、1食を抜くプチ断食をすることで、人が必要とする本来のカロリー量に抑えるというものです。

 

しかし、朝食を元々食べていないという方も多くおられるのではないでしょうか?それなのに太っている・・・。それは、朝食で抜いた栄養を、実は体が求めており、昼食を摂った時に、普段はデトックスしてしまう栄養素までを吸収してしまうからです。

 

分かりやすく言うと、普段の食事は60%程の栄養しか体が吸収しないとすると、朝食を抜くことで、昼食の時に90%程吸収して体内に蓄積してしまうのです。こうなってしまうと、せっかく我慢して朝食を抜いた意味がなくなってしまいますよね。それどころか、朝食を抜いたことで溜まったストレスが昼食の時に出てしまい、濃いものなどを食べてしまうと、余計に多くのカロリーを摂取してしまう可能性も大いにあるのです。

 

では、その問題をどう解決するか。それは、ただ朝食を抜くだけでなく、【酵素を取り入れる】ということです。

 

朝食抜きダイエットを助ける酵素

 

酵素とは人の「若さ」「美貌」「健康」「代謝」の全てを助ける働きをしています。年齢を重ねることによって、どんどんと太ってしまう方が大勢いますが、それは体内酵素が減少し、代謝が悪くなっている証拠です。酵素は、生の野菜や果物などから摂れますが、体内で生成されることはありません。それが不足していると、どんどんと酵素は減少していき、老化が加速していくわけです。「酵素が体内から失われることで、人の生命が終わる」という専門家もいます。

 

酵素は、どうやって摂取するか

 

ただ野菜や果物を毎日食べれば良いというわけではありません。例えば、コンビニやスーパーで売られている「カット野菜」や「カットフルーツ」には、それほど酵素は含まれていません。何故なら酵素は、食物を切って30分ほどで半数以上の栄養素が死滅してしまうからです。また、野菜でも果物でも、火を通すことでも酵素は死滅してしまいます。酵素をきちんとした形で摂取しようと思うと、「新鮮なものを食べる直前に切る」「調理をせず、自然の状態で摂取する」ことが大切になってきます。

 

ここで、酵素の多い食物を紹介しておきます。

 

  • りんご
  • 小松菜
  • アボガド
  • ブロッコリー
  • キウイ
  • パイナップル
  • 大根
  • メロン
  • 豆乳
  • バナナ
  • トマト

 

これらのものが、非常に酵素の栄養分を豊富に含んでいます。繰り返しになりますが、火を通したり、すでにカットされているものに酵素は期待できませんので、お忘れなく。

 

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